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プロフィール
HN:
舞阪桂士
性別:
女性
自己紹介:


小説と音楽と絵描き道具があれば、

それなりに幸せ。
夏に出る黒いのとグリンピースが

苦手。


精霊の守り人ではジンに愛。
いつでもジンと若ジンまっしぐら。
でも基本的にみんな大好きです。
女性向け要素があるかもしれませんが、一応いきなり全面に出るようなことは致しません。


ネタバレにご注意


ダーリン=克津さん




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「精霊の守り人」の絵とか感想など。
[PR] 2026.07.19 04:12
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3話に出てきた子バルサが猛烈に可愛かったです。
また出てくるだろうか。

仕事が終わって帰ろうとしたら、受付けの女性が「短冊あるんで、書いていってくださいね」と言ってきたので書いてきました。
どうって事ない「絵がうまくなりたいです」と。
・・・・・・・切実過ぎる。いや、他力本願はよくないですね。努力します。
書き終わって帰ろうとしたら今度は、事務長と遭遇したので「短冊書きました?」と訊いたら「あれって職員全員書かなきゃいけないのかな?」と逆に訊かれてしまいました。
いや、知らんがな。とりあえず「そんな事ないと思いますけど」とだけ言っておきました。
そうしたら「代わりに書いておいてよ、3枚くらい」と事務長。
自分は3枚も書けないぞ・・・・。もっとジンが出てきますように、とかでいいなら書くけど。
前回、短冊なんて書いたのは、記憶にもないくらい昔だなー。
精霊の七夕絵は7日に間に合わないかもしれません・・・・(ヘタレ)
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新しく 2007.07.04 22:22
精霊15
新しくしてみました。
友達に「いつまで同じバナー使ってるの?」って言われちゃいまして。
個人的には「ええっ!?」って気分だったのですが・・・。
基本的に面倒くさがりなので、言われなければずっと同じの使っていたと思います。
いいじゃないか、べつにさ・・・・。
でも今回のはあまり気に入ってはいないので、早めに次ぎを作ろう。

ここ数日ずっと左胸が痛いのですが、母に言ったら「血行が悪いんじゃない」と軽く言われました。
なるほど、確かにちょうど裏側の背中も同じ場所が気持ち悪いしね。
地味に痛いのですが、胸の血行ってどこを押したらよくなるんでしょうか・・・。
肩こりはないけれど、絵を描くときの姿勢が悪いから妙なところがこったようです。

イラストと言うのもおこがましい・・・・。
着実にジンが増えています。
好きなんです、ってアピールできているのではないかと。

七夕さんの絵を描き始めたらいろいろと妄想するのが楽しいです。
若ジンとか若ユンとか・・・とりあえず、若ユンを否定されなかったので描きたいな、と。
否定されなかっただけで、受け入れられてもいない気がしますが(笑)
そういえば、自己紹介で女性向けの要素あり的なことを書きましたが、はっきり言ってそんな絵をここに載せるのは無理な気がしてきました。
水面下で・・・むしろ日常で普通に描いてはいるのですが・・・いや、無理だ。
そこまでの度胸も元気もない。
イラスト・ジン3 2007.07.02 22:50
精霊13
猛烈に眠い・・・・。
これもパソコンに直接ぐりぐり描きました。
楽なんだけど、線が太くなるのでちょっと落ち着かない気持ちになります(笑)
男前なジンをと思ったのですが、なんか違うな・・・・・。

もうすぐ七夕さんですね。
若ジンとか若ユンとかで一枚描きたいなぁ。
精霊の世界には、七夕さんとかないのかな・・・・。
まぁ、いいんです、自己満足だから。描けたら描く。
若い頃の彼らなら、何を願ったんでしょうか。
案外どうって事ないような願いだったら、可愛い。
若モンはまったく興味なさそうだけれど。
13話感想 2007.07.01 00:17
精霊12
気合いでパソコンに直描き。
1時間で描いた・・・・いろいろ雑で汚いです・・・。

友達と一緒に見た13話。
ゆっくり見直してから、後程また感想を書きにきます。


感想です。

全体を見た感想は、背筋が寒くなるような、心を抉られるような話。
精神的にくる話は、見ていてとても疲れます。でも、まったく目を逸らすことができなかった。
これまでがチャグムの芯のとおった強さの見える話だっただけに、人間の奥底に眠る暗い部分の見える今回の話は素直に怖かったです。

ただ待つだけのチャグムとタンダもつらい。
光の中に佇むバルサと影の中にいるカルボの対照的な姿が印象に残る。
始終感情の見えない話し方、はじめて見るバルサの姿は彼女のこれまでの人生を突きつけてきます。
岩に書かれている文字が不気味。赤い色が怖いです。
3話が人間同士の闘いだったのに対して、今回は野生的な、獣同士のような闘いだった。 
吼えた時のバルサは虎のよう。
槍を持つ手を弾かれ一瞬できたカルボの隙、あの瞬間の斬られる!という恐怖はどれ程のものか。
一番最初に通りかかった旅人が、あの先生と馬方だったのが微かな救いだと思います。
しかし、あの状態のバルサを呼び止めるのは相当怖いだろう。
カルボが生きていると知った時、バルサの胸にどんな感情が過ぎるのでしょうか。

13話を見終わってちょっと疲れ自分には、遊びに来ていた友達が馬方を見て言った「「山口さんよく働くなぁ」の一言に癒されました。
はじめて見た精霊の感想がそれか(笑)
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